年間定額制のオイル交換サービス

エンジンオイルの定期交換を!

エンジンオイルの交換時期

エンジンオイルは走れば走るほど減っていきます。また、あまり走らない場合でも時とともに酸化していき、劣化します。車種や走行距離にもよりますが、よく走る方ならば3~4ヶ月に1回、日頃乗らない方でも少なくとも半年に1回はチェック・交換するようにしてください。当店では、交換時期の目安として、走行距離3,000㎞ごとのオイル交換をお勧めしています。

マエダのオイル交換は年間定額制!

年間定額制のオイル交換サービス「M’sカード」は絶対お得!3,000㎞ごとのオイル交換もこれで安心です!

【年会費】 ※オイル代・工賃込み
普通車・1BOX:4,320円(税込)
軽自動車:3,240円(税込)
ディーゼルDL-1車:5,400円(税込)

年間3~4回交換される方は、絶対お得です!ご入会はいつでもOK。有効期限はご入会日より1年間です。
「M’sカード」のお申し込みは、お気軽に当店スタッフへ。
 

ワンポイントアドバイス

エンジンオイルは劣化・減少します

自動車のエンジンを守っている「エンジンオイル」。エンジンオイルが劣化・減少すると、燃費が悪くなったり、エンジン損傷の原因となる可能性があります。定期的な交換が必要です。

エンジンオイルの役目

エンジンオイルはこんな役目を果たしています。

・「エンジン内部の冷却」
・「ピストンとシリンダー間の微細な隙間の補填剤」
・「ピストンやシリンダーなどの各部品の潤滑剤」
・「ターボチャージャーの冷却・潤滑剤」(ターボ車の場合)
※なお、バイクなどの2サイクルエンジンでは、エンジンオイルは燃料のガソリンと混合され、減少していきます。

つまり、エンジンオイルが劣化・減少すると、エンジンの冷却ができなくなり、各部品が直接接触することにより、最悪の場合、エンジンそのものが破損してしまうのです。破損にまで至らなくても、燃費が著しく悪化し、余計な燃料費を使うことになります。エンジンオイルの定期交換を!